ショックだた

「ひどいよ〜」て明るく言われちゃった。
先日の呼吸循環代謝系理学療法のテストでかなり内容がひどかった我らが2期生。本日総評を頂こうと3人で聞きに行ったときのくりちゃんの言葉。ひどいのは分かってたけど、明るく言われたのがショック。正直、諦めとか呆れられた感じを受けた。確かに1期の評価実習まで1ヶ月をきった今の状況で、さらに学校はあと1週間もない状況でこの程度のことしか書けないようでは、もぅ先生としてもどーしようもないって感じなんだろう。それでなくても、2期生は生活態度とか子供だって甘いって思われてるのに…。みわに遅刻多いとか文句言われることに対して、お前に言われたくないって反論するのも分かるけど、自分の行動にも厳しくしなきゃ駄目だよね。
テストに関しては、出来た人と出来ない人の差が激しいようで、先生の印象からは出来た人は5,6人くらいなんだろな。出来る人と出来ない人の差を作っちゃったのはクラスとしては大失敗だよね。クラス全体のレベルの底上げがそのまま個人のレベルアップに繋がる気がする。出来ない人は出来る人に頼っちゃう傾向が感じられるのが問題かと。グループワークなんかでも、出来ない人が遠慮してっていうか自分の考えに自信がないから、出来る人の意見をそのまま鵜呑みにしちゃうような気がする。これじゃレベルが上がらないよね。あー。
今日はホントショックだったな。来週フィードバックしてくれるって言ってくれたのが唯一の救いか。