イナバウアー

「やっぱり、まねる人が出ましたか。でも三十代以上の人は絶対にやらないでほしい」と警告するのは針・温灸(おんきゅう)治療院「楽居堂」(東京都世田谷区)の大島秀一院長だ。「イナバウアーをやると、背骨の突起同士の間隔が縮まるし、下から一番目と二番目の腰椎(ようつい)にも負担がかかる。そこは本来、前傾姿勢を取るときに力がかかる部分なのに、逆のことをするから椎間板(ついかんばん)ヘルニアの原因となる。かなり体が柔らかい人以外はやめてほしい」と言い、ホームページでも「イナバウアーのやりすぎにご注意!」と呼びかけている。

だそうです。。。
イナバウアーのやりすぎてどんなだよ。
↑HP見てきた。はてなに「イナバウアーの比較的安全なやり方」とか載せてやがる。
http://d.hatena.ne.jp/rakkyodo/20060301/1141265022
『①アゴを噛み締めない
 ②手を握り締めない
 ③呼吸は吐きながら
 そしてぜひとも意識して欲しいのが、④片足を開くです。』

これでキミも荒川静香だ!!!

そうそう、Yoshi?の「翼の折れた天使たち?」て笑えるね。一瞬しか見てないんだけど、一番笑ったのは、「東京は人の夢を食い物にするまちだ」みたいな台詞。わらた。とぅるーすとーりーわらた。ディープラブだっけ?あんな低俗な小説がバカ女子高生にうけていっぱい売れて、世の中には素晴らしい作品を書いても報われない作家さんがいっぱいいるのになーなんて思ってたのを思い出した。まぁ、世の中こんなもんだよね。
でた。「スロットの辞めどきはわかってんのに、男の辞めどきはなんでわかんないかねー」わらた。