横浜久保が復活ヘッド弾!/ナビスコ杯

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横浜が磐田に2−1で先勝した。先制点を許しながら同点に追いつき、後半残り10分を切ってから途中出場したW杯日本代表メンバーから落選したFW久保竜彦(29)が、ヘディングで決勝ゴールを決め、逆転勝ちした。
浦和は4−3で好調の川崎Fを下し、5年連続準決勝進出に前進した。元ブラジル代表FWワシントン(31)がチーム全得点の4ゴールを奪い、勝利に貢献した。