山梨行ってきた

じーさんの見舞い。熱が出て意識朦朧。「じーちゃん、分かる?」と聞くと、「分かるよ。生きてる。」と。


芯が強くて厳しい、ちょいと頑固なじーちゃんが、こんなに小さくなっちゃうなんて。僕が声をかけた後、嗚咽混じりに涙を流してた。あのじーちゃんが、泣いてた。


夏まで持つかどうか…と言われて、なんとか夏を越した。流石。でも、もうちょっとだけ、ばーちゃんと一緒に居てあげてくれ。




ついでに、前田。2000本安打おめでとう。