漫画アクション新連載「めぐみ」

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愛らしかった娘、明るかった姉、めぐみはいつも太陽のように横田家の中心にいた。だが、その輝く光は、突如奪われた。北朝鮮による拉致。13歳のいたいけな少女が、凶悪な国家犯罪に巻き込まれたのだ。これは、四半世紀を越える横田家の苦悶の日々と、事件を究明していく者たちを描く怒りと悲しみの記録である!

だそうです。後で読みに行こう。ちなみに全9回でフィクションはなるべく避けたいということで、どの辺で限界を感じるかも楽しみですね。でもって、横田夫妻にはいくら入るんでしょうか。

読んできました。船で連れ去られるシーンとかは他の拉致被害者の経験談によるものなんでしょうか。そうでなければ想像の世界の物であってフィクションを含むと思うのですが…というのはあら探ししすぎでしょうか。
今回は、拉致された当日の事を書いていました。バドミントン部だったって事は初めて知りましたね。次回以降はどんな話しにするんでしょうか。めぐみさんは拉致されてしまったので、北朝鮮による拉致が分かったところからの奮闘記となるんでしょうか。次号は実習行ってそうで読めるか微妙だけど、覚えてたら読んでみたいですね。

追記
船のシーンは北朝鮮工作員の話が基になってるんですね。